カメラ
YASHICA FX-3
中学生の頃に買ってもらった新品のカメラでした。しかし夜づゆにまみれて、ボディー表面がボロボロに。それもそのハズ、一件皮っぽく見えた表面は紙でした(^^;
でも機械的な部分に故障はなく天体用として現役。2001年の獅子座流星群の時も活躍してくれました。
CONTAX RX
YASHICAがボロボロになってしまい、一般撮影にみっともないので買ったのがコイツ。しかし天体用としてはヘールボップ彗星の時に使ったきり。
光映舎アストロカメラ(67判)
折角ペンタ100SDUFを持っているので中判で撮らないとと考えるようになり、中古で購入。この頃から徐々に機材地獄に落ち始める。
でもコイツは買って正解でした。やっぱ35mmと67判とでは同じサイズにプリントしたときの粒子の細かさは全然違います。天文雑誌入選作の多くが中判になっているのも納得。
Nikon FE(吸引加工済み)
中古で購入。コイツとSIGMA 15mm魚眼を組み合わせて夏の銀河などを撮るのが目的。
2001年の夏、乗鞍にて初デビューとなったがなんと3回遠征して3回とも失敗。その全てがフィルムの浮き上がり。
その為、吸引加工までしちゃいました。ちょっと勿体ない。。。
PENTAX 6x7(吸引加工済み)
中古で購入。星野写真を撮るために購入したが、ほとんど使用していない。
バルブ無電源化改造について
Canon EOS 10D
某オークションにて中古で購入。天体写真撮影にもかなり使えるらしい。露光時間が極めて短く済むので2004/05の彗星撮影には最適かも。